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メイヂCBDバーム “大麻膏” 発売

この度発売されましたCBDバーム“塗る。健康大麻”大麻膏はワセリンとCBD(カンナビジオール)230mgとフルスペクトラムが微量配合されております。

ワセリンとは石油から得た炭化水素類の混合物を脱色して精製したものと定義されています。石油は何億年前の植物や動物が体積した後に油となったもので天然由来成分です。

ワセリンは皮膚の内部には浸透せず、表面にパラフィンの膜を張り角質の水分蒸発を防いだり、外部からの刺激から皮膚を守ります。

メイヂCBDバーム“大麻膏”は肌のキメを整えるスキンケアCBD商品です。

● コロラド州の有機農家で栽培した大麻草のみを使用
● CBDとワセリンのみの無添加シンプル処方
● 違法性の成分を含む花や葉は一切不使用
● 徹底した品質管理・純度の高い成分を抽出

顔、かかと、手、足、腕、関節、唇など気になる箇所に適量をつけ、塗り込んでください。

効果は薬事法の範囲内で記載しておりますが、より詳しくはお客様ご自身でお調べください。またCBDの効能は未だ研究が進行中です。予想外の効果がありましたらお知らせいただけるとありがたいです。

膏には以下のような意味があります。
1 動物のあぶら。「膏血・膏油」
2 うまい食物。「膏梁(こうりょう)」
3 心臓の下の部分。「膏肓(こうこう)」
4 半練り状の薬。「膏薬/軟膏・絆創膏(ばんそうこう)」
5 うるおす。めぐむ。「膏雨」
6 地味が肥える。「膏沃(こうよく)」

愛称には皮膚に潤いと栄養を与えたいという思いが込められています。
微量のフルスペクトラムによる幅広い効果が期待できます。大麻草の香りもお楽しみください。

メイヂ健康大麻油は発売1周年を迎えましたが、大麻草成分を飲む勇気がないという意見をいただきます。大麻膏はそんな方にもおすすめです。
まずは少量ずつハンドクリームのようにご使用ください。

ジャパンブルーの名付け親は明治7年に来日したイギリス人科学者、ロバート・ウィリアム・アトキンソン。
当時の日本には藍染めの衣服を着た人がとても多く、彼が「藍の説」を執筆した際にそう名付けたそうです。
この藍色は大麻比古神の子孫であたる阿波忌部氏が大麻の衣類を織った後、藍色に染めたことが始まりで後に「阿波藍」と呼ばれるにいたりました。
この「阿波藍」は江戸期に日本中に広がりました。今や日本サッカーの代表ユニホームや東京五輪のロゴマークに採用される日本を象徴する色です。
大麻膏のロゴにもこの阿波藍が使われています。

日本文化の中心に大麻草があり。そんなことに思いを馳せて大麻膏の効用をお楽しみください。

内容量:46g(純正CBD230mg配合) 全成分:CBD(カンナビジオール)・ ワセリン 添加物不使用 メイヂCBDバーム 大麻膏
販売者:メイヂ食品株式会社 愛知県名古屋市中村区名駅南1-2-2納屋橋ビル101 価格 4,500 円 ( 税別

高野泰年

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